「昨日はあんなに優しかったのに、今日は急にそっけない…」。
そんな“温度差の激しい男性”に振り回されていませんか?
最初は恋のスパイスに感じても、長く続くと心がすり減ってしまうもの。
そこで今回は、優しい日と冷たい日の差が激しい“情緒不安定な男性”に共通する特徴を紹介します。
気分によって連絡頻度が乱れる
情緒不安定な男性は、その日の気分が連絡頻度にそのまま表れます。
テンションが高い日は長文で愛情を示したり、急に会いたがったりとアプローチが積極的。
一方、気分が落ちている日は既読スルーや短文返信が当たり前に。
「仕事かな?」「私が何かした?」と女性が必要以上に自責しやすく、精神的に振り回されやすい相手です。
感情の振れ幅が大きく、突然不機嫌になる
優しいときはとことん甘く、機嫌が良ければ楽しいデートができる。
でも、ふとした瞬間にスイッチが入り、理由もなく冷たい態度をとったり、急に落ち込んで連絡を絶ったり…。
この“読めない不機嫌さ”は、情緒が安定していない男性に多い特徴。
常に男性の顔色をうかがうようになり、気づけば心がずっと緊張状態ということになりかねません。
