好きな人と過ごす時間が終わりに近づくほど、男性は“素直な本音”を隠しきれなくなるもの。
「本当はずっと一緒にいたい…」という気持ちが行動の端々にあらわれるようになります。
そこで今回は、男性がさりげなく出してしまう“本命サイン”をチェックしてみましょう。
帰り道で歩くスピードが落ちる
「そろそろ帰らなきゃ」と言いながら、歩くスピードがゆっくりになったり、遠回りを提案したり。
男性は本命の女性に対して“あと少しだけ一緒にいたい”気持ちが抑えられません。
会話よりも、隣にいられる時間そのものを大切にしているサインです。
沈黙が続いても、気まずい雰囲気にならない
本命女性と一緒にいると、無理に話題を探す必要がなくなります。
沈黙が続いても気まずくないのは、心が緩んでいる証拠。
“言葉がなくても繋がっていられる相手”と感じた瞬間、男性は恋を確信しはじめるのです。
