恋が終わりかけていると、「最近ドキドキしなくなった…」という違和感が訪れるもの。
決定的な出来事がなくても、恋心は少しずつ形を変えていくものです。
そこで今回は、そんな恋が終わりかけの時に見られる“サイン”を紹介します。
一緒にいても“心が動かなくなる”
以前なら嬉しかった言葉やメッセージに、ときめきが湧かなくなる。
会っても「楽しいけど、なんか違う」と感じてしまう。
嫌いになったわけじゃないのに“ときめきのスイッチ”が入らないのは、
恋がゆっくりと落ち着きはじめているサインです。
話したいことや共有したいことが減っていく
「これわざわざ言うほどでもないよね」と思い、会話が少しずつ減っていく。
そんな“話したい気持ちが湧かない”ことも恋が終わりかけているサインです。
心の距離がじわじわ広がっていると、会話にも自然と影響が出てきます。
