外出先では“引き算リセット”。ティッシュ1枚でくすみを整える
冬の外出時は、乾燥と皮脂が混ざってまぶたがにごりやすくなることも。そんなときは上から重ねるより、まず余分な油分だけをティッシュで軽く押さえてオフすると、シャドウの発色が自然に戻りやすくなります。こすらず、そっと当てるのがコツ。そのうえで、ほんの少しだけシャドウを足すと、厚塗り感が出ずに明るさが復活します。
冬の目元は、乾燥・くすみ・にじみが重なりやすいパーツ。でも、今回挙げた3つのポイントを押さえておけば、忙しい一日でもすっきりとした印象が続きます。崩れ方に合わせて工程を選ぶだけで“大人の目元は格段にきれいに見える”はずです。<text:ミミ> ※本コンテンツの画像は生成AIで作成しています
