新しい“にっぽんの洋菓子”を提案する四季菓子の店HIBIKAから、2026年のバレンタインに向けた特別なラインアップが登場します。和菓子の美意識と洋菓子の技法を重ねたショコラや、季節の情景を映した詰め合わせなど、五感で味わう贈り物が勢ぞろい。大切な人への想いを、日本の四季とともに届けてみませんか♡
和と洋が重なる新作もな菓

注目の新商品は『HIBIKAのもな菓~2つのショコラ~』。日本のお菓子「もなか」に、ガナッシュとフィリングをサンドしたHIBIKAオリジナルの和洋折衷スイーツです。
香ばしい皮とショコラのコク、アクセントとなるフィリングが調和。


3個入1,944円(本体価格1,800円)で、ミルクチョコレート&プラリネ2個、スイートチョコレート&フランボワーズ1個の詰め合わせ。バレンタインの新しい定番として楽しめます。
春を映すボンボンショコラ

『春想ふショコラ~2層が奏でるボンボンショコラ~』は、冬から春への移ろいを表現した6個入3,240円(本体価格3,000円)の詰め合わせ。
芽だち-黒蜜と大豆-、咲分-紀州の梅酒と桜-、春陽-柚子とほうじ茶-、猫柳-温州みかんとジンジャー-、薄氷-ヘーゼルナッツとキャラメルサレ-、下萌ゆ-はちみつとライム-の6種を収録。

抹茶とのペアリングも楽しめる、繊細な味わいです。

