スウェットの“部屋着見え”を回避。巻くだけ“レーススカート”
洗えるスウェットは便利ですが、油断するとラフ見えしがち。そこでレースの巻きスカートをプラス。

▲フラワーモチーフラップスカート ¥7,590 / ELLEgirl ※価格は編集部調べ
透け感と立体モチーフが視線を散らしてくれ、気になるお腹・腰まわりをさりげなくカバー。年始の食事会が続く日でも安心できる“味方アイテム”です。
コーデを考える余裕がない時こそ、着映えアイテムの力を借りるのが賢い選択。手持ち服に1点加えるだけで、生活感を抑えつつ“無理のない品”が宿ります。年始のバタつく日々でも、自分に余裕が生まれるお洒落を味方にしていきましょう。<text&photo:Hiromi Anzai>
