話が続かない。どこで返事を終えればいいのか分からない。そんな感じで、気になるけど「絡みづらい」と感じる男性っているはず。でも、“ちょうどいいやりとり”のポイントを知るだけでコミュニケーションの負担はグッと軽くなるんです。
「何が絡みづらい要素なのか」を把握する
気になる男性との絡みにくい理由は、「絡みづらい」と感じる要素を把握できていないからに過ぎません。テンポなのか、話題の方向性なのか、距離感の詰め方なのか。どこで戸惑っているのかを把握できるようになると、コミュニケーションの道筋が見えてきます。
“話題を変える許可”を自分に出す
男性との会話中、空気を読みすぎて、話題を変えられないまま疲弊するパターンってあるはず。そういう時は「この話、気になったんだけど〜」「さっきの話に戻るけど」など、話の流れを自分で整える権限を持ってOKです。会話の主導権をただ奪うのではなく、“会話の流れを一緒に決める”よう意識するとラクになります。
