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ツヤを足したらおば見え?40代・50代の肌が“テカリ顔”に見えてしまう意外な理由

ツヤを足したらおば見え?40代・50代の肌が“テカリ顔”に見えてしまう意外な理由

若見えツヤは“ベースより仕上げ”で足すのが正解

若見えを狙うなら、ベースメイク段階でツヤを作り込むより、仕上げで調整する方が失敗しにくくなります。

ファンデはセミマット〜ナチュラルな質感で均一に整え、最後にハイライトやツヤ系パウダーで必要な部分だけ光を足す。この順番なら、時間が経っても皮脂と混ざってギラつくリスクが減り、清潔感をキープしやすくなります。さらに、フェイスラインやTゾーンにはツヤを足さないことで、顔の中心に自然と視線が集まり、引き締まった印象も演出できるでしょう。

大人世代のツヤ肌づくりは、「たくさん足す」より「正しく絞る」ことがカギ。光る範囲と質感をコントロールするだけで、同じアイテムでも仕上がりの印象は大きく変わります。次のメイクでは、ぜひ“どこを光らせるか”を意識してみてください。<text:ミミ> ※画像は生成AIで作成しています

🌼顔が間延びして見える原因は“メイク”かも。大人世代が整えるべき「重心バランス」とは

配信元: beauty news tokyo

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