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若作りに見えず、ちゃんと今っぽい。40代・50代の肌と顔立ちに効く“春ピンク×多幸感メイク”

若作りに見えず、ちゃんと今っぽい。40代・50代の肌と顔立ちに効く“春ピンク×多幸感メイク”

唇は“粘膜ピンク”で仕上げる。無理のない若見えの決め手

ベースと目元を整えたら、仕上げはリップで全体の印象をまとめます。おすすめは、肌から浮かない粘膜ピンクのティント、シピシピ「オイルコーティングティント」。時間とともにツヤが浮かび上がるタイプで、作り込みすぎず自然な血色感を演出できます。

▲シピシピ「オイルコーティングティント」 全7色(写真は02ネンマクピーチ) ¥1,430(税込)

大人世代にありがちな「きちんとしすぎ」「控えすぎ」の中間を叶え、顔立ちをやさしく、今っぽく見せてくれる存在です。

春ピンクは若作りのための色ではなく、今の自分を自然に引き立てるための味方。ツヤ感と透け感を意識しながら取り入れることで、40代・50代の肌や顔立ちにも無理なくなじみます。頑張りすぎず、それでもちゃんと今っぽい。そんな多幸感メイクで印象をアップデートしてみてください。<text&photo:Chami>

🌼「ピンクは浮く…」で悩まない。40代・イエベ肌が自然に盛れる2026春新作ピンクアイシャドウ3選

配信元: beauty news tokyo

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