最新エンタメ情報が満載! Merkystyle マーキースタイル
脳トレ四択クイズ | Merkystyle
「太って見えそう…」を回避!40代・50代骨格ストレートのGU・バレルパンツ正解コーデ

「太って見えそう…」を回避!40代・50代骨格ストレートのGU・バレルパンツ正解コーデ

フロントインで腰まわりをすっきり見せる

トップスをすべてアウトにすると重心が下がり、脚が短く見えがち。苦手意識がある人こそ、前だけインする“フロントイン”を。腰位置が自然に上がり、バレルの丸みもシャープに見えます。

黒やブラウンなど落ち着いた配色の日は、白インナーをのぞかせたり、パールやシルバーアクセで光を足すと軽やかさが生まれます。

レザーベルトでメリハリをつくる

最後の仕上げはウエストマーク。レザーベルトを投入するだけで、上重心が強調され、脚長バランスに整います。

カジュアルなスウェット合わせでも、白のチラ見せやシルバーアクセを加えることで、ラフすぎない印象に。バッグやシューズは黒やダークトーンで引き締めると、大人のクラス感が高まります。

チノ素材のバレルパンツは、デニムより品よく、スラックスより気負わず履ける1本。骨格ストレートでも、重心・丈・小物のバランスを意識すれば、むしろ今っぽさと細見えを両立できます。「太って見えそう…」と避けていた人こそ、この春は自信を持って挑戦してみてください。<text&photo:Hiromi Anzai>

🌼【40代・50代】体型カバーのはずが逆効果?ワイドパンツが“重見えする理由”と回避テク

配信元: beauty news tokyo

あなたにおすすめ