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真顔のつもりなのに印象が重い?若見えとの分かれ目は「表情のクセ」

真顔のつもりなのに印象が重い?若見えとの分かれ目は「表情のクセ」

怒っているわけではない。機嫌が悪いわけでもない。それなのに「なんか疲れてる?」と言われたことはありませんか?大人世代の印象は、無意識の表情に大きく左右されます。若見えとの分かれ目は、顔立ちではなく“表情のクセ”にあるのかもしれません。

口元が下がるクセ

スマートフォンを見る時間が増えると、口角は自然と下向きになります。真顔でいるだけのつもりでも、口元が下がると印象は重くなります。若見えする人は、常に笑っているわけではありません。ただ、口角がわずかにニュートラルより上にある状態を保っています。

無意識のうちに視線が落ちていない?

視線が下がると、まぶたも重く見えます。目を大きく開く必要はありませんが、視線の角度がほんの少し上がるだけで、顔の印象は軽やかになります。若見えは目元の微細な動きもポイントです。

配信元: beauty news tokyo

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