「余裕ではない」と明言
夫は東京ヤクルトスワローズの高橋奎二投手で、自身もタレント業と並行して2つの会社を経営する身の板野さん。
板野さんは当時、「本当に余裕で200万円払ってるとかじゃない」と経済的に覚悟がいる家賃だったことを明かし、「自分も会社やってるし、旦那もスポーツ選手なんで」「2人でがんばろうっていう……」と仕事のモチベーションを高めるために新居を選んだことを説明します。
板野さんの話を受け、峯岸さんは「かわいいと思った話」として同じく元AKB48の前田敦子さんから聞いたというエピソードを披露。前田さんは「友は新しい家に住んでからプレッシャーで病んでる」と話していたそうで、峯岸さんは「そうまでして自分を追い込む!?」と驚いており、「それ本当?」と板野さんに問いかけました。
板野さんは「敷金とかめっちゃ高かったし……」と暗に認めつつも、「そのプレッシャーをがんばってバネにして」と宣言通りモチベーションに変換しているとのこと。“強気なギャル”なパブリックイメージがありますが、「悩むこと多い」と人一倍悩みながら前に進んでいるといいます。

