平均出生体重を大きく超える体重で生まれた赤ちゃんが、その後……。驚きの成長がTikTokに投稿され話題です。動画は「でかー!w」「とっても貫禄あってかわいたまらん〜!!」と反響を呼んでいます。
パパは柔道家、“4710グラム”で生まれた巨大児
投稿したのは、柔道家である上川大樹さんの0歳の息子さんの成長記録を発信しているアカウント「柔道家の巨大児BABY」(@chibi_monster10)です。
新生児の出生体重は平均3000グラム程度と言われていますが、上川さんの息子さんはそれを上回る4710グラムで誕生。出生直後の息子さんは新生児とは思えないほどどっしりとした姿で、生まれた病院でも「過去一大きい」と言われるほどだったそうです。
生後3カ月での成長
そんな息子さんはその後もすくすく成長し、生後3カ月の時点で体重は7000グラム台後半にまで育ちました! 生後半年に間違えられることもあったそうで、抱っこされている姿を見てもその立派な体形が伝わってきます。とどまるところを知らない成長ぶりに、両親も「うん。やはり横綱」と驚いてしまったようです。

