専門店と変わらぬ陶器の器にもこだわり
イベント終了後に、かつみ
さゆりの2人に改めて話を聞きました。
「人類みなボヨヨンラーメン」は、昨年3月に期間限定で大阪・心斎橋PARCOに出店。かつみ
は「2カ月半で閉めたのでポップアップですか?って聞かれるんですけど、アップアップだったんです」とひとボケすると、「場所を変えると生きるということがある。僕たちのラーメンはサービスエリアやったらすごいと思うんです!」と力を込めます。
さゆりも「そうなんです! サービスエリアで活かされる!」と猛アピールしました。

ラーメンの味については「人類みな麺類」を展開するUNCHI株式会社の松村貴大社長が仕上げたとのことで、「地元三田のおいしいポークを使ったレアチャーシューも絶品です!」と改めて力説。器についても、通常は割れにくい素材を使うことが多いサービスエリアで、特注の陶器の器で専門店と変わらないクオリティのものを提供していると胸を張ります。
「いつも長蛇の列の『人類みな麺類』さんのレベルと変わらないラーメンが、サービスエリアで食べられるのが最大の魅力!」と訴えるかつみ
は、「ゴールデンウィークにぜひ立ち寄って食べてみてください! 後悔させませんから」と最後まで自信満々。
さゆりも「専門店クオリティでやらせていただいてます!」と改めてアピールしました。
