・再確認した本家の凄さ
今回、こうして松屋の意欲的なメニューを実食したことで、図らずも「若鶏のディアボラ風」の圧倒的な完成度の高さと、底知れぬ中毒性を思い知る結果となった。
何より、あのクオリティの料理を税込500円という安さで提供していたサイゼの凄さを再確認した次第だ。よく頑張った、松屋。そしてありがとう、サイゼリヤ。
「ディアボラ風チキングリル定食」のおかげで、私の “ディアボロス” もある程度は癒えた。しかし、当然まだ完治には至っていない。一日も早い本家ディアボラの復活を願っている。
参考リンク:松屋「販売店舗検索」
執筆:あひるねこ
Photo:RocketNews24.
