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そのスウェット、部屋着見えしてない?【UNIQLO and JW ANDERSON】の“ハーフジップ”で叶える大人のアカ抜けコーデ

そのスウェット、部屋着見えしてない?【UNIQLO and JW ANDERSON】の“ハーフジップ”で叶える大人のアカ抜けコーデ

“レース仕込み”で腰まわりの不安を自然にカバー

ショート丈に抵抗があるなら、無理に隠そうとするより“重ねて見せる”のが正解。

今季トレンドのレースをレイヤードするだけで、気になる腰まわりを自然にカバー。さらに、コーデに奥行きが生まれて一気に洒落感がアップします。スウェット×デニムの定番スタイルも、レースを1枚仕込むだけで“ただのカジュアル”から抜け出せるでしょう。

ダークコーデは“白見せ+手首見せ”で一気に軽やかに

黒などのダークトーンは頼れる一方で、春には重く見えがち。

そこで効くのが、“白を仕込む”こと。ジップを開けて白Tを覗かせるだけで、抜け感と清潔感がプラスされます。さらに見逃せないのが“手首見せ”。袖を軽くまくるだけで、全体が軽やかに整い、女性らしいニュアンスもプラス。時計やバングルで光を添えると、より洗練された印象に仕上がります。

スウェットは選び方を間違えるとラフに傾きがちですが、ハーフジップなら自然と“きちんと見え”が叶います。むしろ少しきれいめなアイテムを合わせるくらいが、大人にはちょうどいいバランス。気温調整が難しい今の時期、この1枚が春コーデを支えてくれるはずです。<text&photo:Hiromi Anzai>

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配信元: beauty news tokyo

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