いい感じになっている彼と「キスしたい」と思わない女性はいないでしょう。けれど、その「キスしたい」という気持ちと、実際にキスできるタイミングが合わない経験はよくありますよね。
「キスして」と素直に言えればいいのですが、そうはいかないのが乙女心。言葉が無理なら行動で示すのみ! 彼に「キスしたい」気持ちを伝えて念願のキスを誘導してみましょう。
今回は「思わず彼がキスをしたくなる6つの方法」をご紹介します!
1.内ももを触る
内ももは通常、触られる機会のないプライベートな領域。そのため、触られるとドキドキしてしまうのです。そんなプライベートな領域に自然にタッチしてみましょう。たとえば、会話中にそっと触れる、呼びかけるときにトントンと触るなど。さりげなさに難易度がありますが、違和感をかんじさせないようになるべくスムーズになるように気を付けて。
内ももに感触を感じると自然に顔がこっちを向きます。目があったら反らさず見つめてキスのムードをつくってみましょう。
2.耳打ちをする

耳元でささやかれると誰だってドキドキしますよね。会話中に機会があれば、耳元でコショコショと話してみましょう。内容は会話の続きでも、「寒いね」「楽しいね」など些細な内容でOK。急に耳元でささやかれれば彼もドキドキして良いムードがつくれます。
また、耳元でささやくと自然と顔の距離が近くなるのでキスの流れがつくりやすくなるのです。
