まるで光を身に纏うような、新しい香りの体験を。ISSEY MIYAKE PARFUMSから誕生した「ルミエールドゥ イッセイ」は、“Wearing Light(光を纏う)”をコンセプトにしたオードパルファム。自然の光がもたらす希望や喜びを香りで表現し、日常にそっと輝きを添えてくれる一本です。透明感あふれるボトルデザインとともに、五感で楽しむフレグランスの魅力をご紹介します♡
光を纏うフレグランスの魅力

「ルミエールドゥ イッセイ」は、アンバーフローラルの香調で構成された、前向きな気持ちを引き出すフレグランス。
トップノートには、100%天然由来のグリーンマンダリンとネロリが爽やかに広がり、太陽の光のようなきらめきを演出。
ミドルではオレンジブロッサムとフリージアがフェミニンな華やかさを添え、ホワイトムスクがやさしく包み込みます。
ラストはピスタチオウッドアコードとサンダルウッドが重なり、温もりと奥行きを感じる余韻に。光の移ろいのように変化する、繊細で印象的な香りです。
美しさ際立つボトルデザイン

三宅デザイン事務所が手がけたボトルは、光を閉じ込めたような透明感と幾何学的なフォルムが特徴。プリズムのように光を反射・拡散する多角形デザインが、唯一無二の存在感を放ちます。
オレンジピンクに輝くエリクシールは、穏やかな朝の光を思わせる美しさ。さらにパッケージにもシルバーの三角形を散りばめ、光の反射を表現するなど、細部まで世界観が貫かれています。
まさにアートピースのようなフレグランスボトルです。

