3:「メールじゃなくて、声が聞きたいな」
「生活リズムが違うと、デートはもちろん、電話もできなくて寂しいよね。次に彼女と会う約束をするだけで、仕事に精が出るし。きっと彼女もそうだたんだよね。『○○君の声を聞くと安心する』って言われて、気付かないうちにお互い支え合っているのを実感した」(26歳・公務員)
仕事が忙しかったり、生活リズムが違うと、どうしてもメールやLINEに頼りがち。でも、ふとした瞬間、彼の温もりが恋しくなることがありますよね。
そんなときは、「あなたの声が聞きたい」「○○君の声を聞くと安心するの」と甘えてみてはいかがですか? 仕事終わりや帰宅後を狙って送れば、彼から電話がかかってくること間違いなしですよ。
4:「女友達と二人っきりで会ってほしくないな」
「別にやましいことはないから、女性とランチしたことを報告してたら『どうしてそんなに無神経なの? たとえ上司でも二人っきりで会ったって言われると、胸がギュッと締め付けられる感じがして苦しいよ』って絵文字なしのメッセージが来て、ハッとしたことがある」(28歳・出版)
「私以外の女性と会わないで!」とケンカ腰に責めると、どうしても角が立ってしまいがち。でも、「悲しい」「寂しい」「辛い」などの気持ちをプラスしたメッセージは、素直に受け止めることができるんだとか。
彼の視線をひとり占めしたいとき、ちょっぴり控えめにあなたの想いを伝えてみてはいかがですか?
