本場の味を楽しめる、多彩なタコスがズラリ!
東京・新小岩「TAQUITO(タキト)」の「メキシコ味巡り TAQUITO三種タコスプレート」(1人前/2,101円)
東京・渋谷「LA CABINA」の「タコス・トリオ~シエロ・マル・イ・ティエラ~」(1人前/2,401円)
オンラインショップ「MEAT EXPRESS」の「牛肉のビリアタコス&コンソメスープ」(1人前/1,892円)
京都・四条高辻「ロティー チキン アンド ジャッキー タコス」の「Arrachera 牛ハラミのタコス」(1個/715円)
大阪・天神橋筋六丁目「タコスと肴と酒 タコフィニ」の「ポヨピビル(チキン)・カルニータス(ポーク)・カマロン(シュリンプ)3Pセット」(1人前/1,815円)
東京・新宿御苑前「tacos trap'」の「ポークカルニータスとビーフの煮込みのタコスセット」(1人前/1,301円)
近年、日本でも本場のタコスを楽しめるお店が急増しているのだとか。そんななか行われる本イベントの目玉は、「ドバイタコスコンテスト」で金賞を受賞した「TAQUITO(タキト)」のタコスプレート! オアハカ、ユカタン半島、メキシコシティの3都市を代表する味がひと皿で提供されます。
ほかにも、スープにディップするタイプのタコスが人気の「MEAT EXPRESS」や、本場のスパイスと食材を使うことにこだわる「タコスと肴と酒 タコフィニ」など、名店のタコスが一堂に会します。
“食べられるサボテン”やメキシカンスイーツも♡
左から、「SABORUBEER」(350ml/1,089円)、「食べるサボテン 太陽の葉〈Nopal〉」(100gあたり/270円)※なくなり次第終了
会場では、メキシコならではのドリンクやスイーツも販売。
国内で育てたサボテンの葉(nopal)と実(tuna)を丸ごと閉じ込めたクラフトビール「SABORUBEER」が日本初上陸するほか、酸味のある味わいと粘り気が特徴の「食べるサボテン」が登場します。サボテンはビタミンやミネラル、食物繊維が豊富で、生でサラダにのせたり、スープやスムージーに入れたりと、食べ方はさまざま!
「LUCHA RING」のドーナツ各種(501円~)
東京・新小岩「TAQUITO(タキト)」の「タマル・デ・ドゥルセ」(1個/801円)
スイーツには、メキシコ原産の「アガベ」という植物から作られたアガベシロップを使用した優しい甘さのドーナツや、メキシコの伝統料理で蒸しパンのような素朴な味わいの「タマル」がラインナップ。普段はなかなか出合えない、本場のスイーツを体験できるチャンスです。
