池田模範堂は、イメージキャラクター・神宮寺勇太を起用した『ムヒベタ V 液』の新TVCM「効果の部屋速攻ステロイド」篇を制作。
4月17日(金)より、全国で放映を開始する。
神宮寺勇太 スペシャルインタビュー
Q:CM撮影を終えての感想をお聞かせください。
神宮寺:CM撮影を終えて、すごくホッとしています。
ブルーバックで撮らせていただいたので、自分でもどういうふうに完成するのか、まだイメージが湧ききっていないので、すごく楽しみだなというのが今一番の思いですね。

(監督からは)美術館みたいなイメージだとお聞きして、すごくムヒベタ V 液に合う、洗練された感じになるのではないかなと想像しながらやりました。
Q: WEB動画の撮影もありましたが、声を変えてアテレコするシーンはいかがでしたか。
神宮寺:やり切りましたね。
自分も撮影させていただいてすごく楽しかったです。ちょっと恥ずかしかったですけど。
でも顔が映ってなかったのでアテレコみたいな感じになって助かりました。
今までにない感じでしたね。
Q:ムヒベタのCMキャラクターが決まった際のご感想を教えてください。
神宮寺:めちゃくちゃうれしかったですね。

このCMキャラクターを通して、自分が皆さんを助ける気持ちで、そして楽しく見てもらえたらなという想いでCM撮影を頑張りました。
Q:お一人での撮影で意識したことや難しかったことはありますか。
神宮寺:紫耀と岸くんがもうすでに(ムヒ、ヒビケア)CMを撮影していて、プレッシャーをひしひしと感じましたね。

2人がすごくバチッと決めていたので、自分も負けずにムヒベタ V 液のCMキャラクターを務められるよう頑張ろうという思いで、今日、謎に早起きしちゃいましたね。
Q:神宮寺さんがCMキャラクターとなったことで、ムヒ、ヒビケアと合わせて Number_i のメンバーの皆さんが個人としてCMキャラクターを担当することになりました。異色の形でメンバーが揃ったことに対して、どのような感想をお持ちですか。
神宮寺:2人のCMが素敵だったんで、それに負けないようにっていうのももちろんそうですけど、季節をコンプリートさせていただけているというか、春夏秋、飛んで冬ですよね。
春(ムヒベタ V 液)、夏(ムヒ)、冬(ヒビケア)と四季ある中の3つを僕たち Number_i に任せていただいて、すごくうれしいなと思いました。

商品も違いCMのトーンもそれぞれ違いますし、それぞれの商品が際立っているんじゃないかなと思うので、季節の変わり目でドラッグストアに行くのが楽しみです。
Q:今回の商品は日本初となるストロングタイプステロイドのロールオンタイプの湿疹薬です。“初”にちなみ、最近の“神宮寺初”の経験やチャレンジなどがあればぜひ教えてください!
神宮寺:時計のブレスレットを初めて自分で変えましたね。目が疲れるんですよ。
こんな細いところを通すので、すごく目が疲れるんですけど、やりがいはありましたね。
滝汗かきました。なかなか見えなくて。
ブレスレットを変えた後は、やってよかったなって思いました。
Q:青い世界観が印象的な CM ですが、“青”にまつわるエピソードがあれば教えてください。
神宮寺:青って、自分の好きな色でもあり、だから青いものに潜在的に惹かれるんですよね。

青いものってなんだろうと思って想像していたんですけど、この間、青い椅子を買いましたね。こういうダークネイビーっぽい感じじゃなくて、もっとバス停っぽい(明るい)色の椅子を買いましたね。
それが結構お気に入りです。
Q:ロールオンタイプで「いつでもどこでも持ち歩けて塗れる」のが特徴の商品ですが、神宮寺さんはどこに持ち歩きたいですか?またどこに持って行きたいですか?
神宮寺:遊びに行く時、どっか行く時とか、バッグとか鞄を、荷物を持ち歩かずに出る時があるんですけど、あれはポッケに入れられるくらい本当に小さかったので、どこにでも持ち歩きたいなと思いました。

皆さんのポッケに忍ばせられるなと思いました。(おでかけの時の)相棒ですね。

