「とても温かい現場」
そして、本作の“悪役”として、鮮烈なインパクトを残している伊藤と片岡。
伊藤は、クランクアップの瞬間両手を挙げて喜びを見せ、「寒い中、3日間のダンスシーンの撮影お疲れ様でした!」。
「とても温かい現場で、各シーン色々と話し合って台本を飛び越えたような場面も撮れたのではないかと思います」と、チーム“鬼花”だからこそ生まれた確かな手応えを明かした。

最年少ながら、強い存在感を示した片岡は「今回の現場では私が初めて経験する事が沢山ありました」。
「皆様が花梨という役を一緒に作り上げてくださったお陰です」と、共に走り抜けたキャスト・スタッフへ感謝を伝えた。
『鬼の花嫁』

大ヒット上映中
©2026「鬼の花嫁」製作委員会
【配給】松竹

