スポーツジムで最近よく見かけて気になっていた「のむシリカ」。
なんとなく体に良さそうなイメージはあるけど、「普通の水と何が違うの?」と思っている人も多いはずです。
そもそも“シリカ”って何?
「のむシリカ」の名前にもなっている“シリカ”は、ミネラルの一種(二酸化ケイ素)。
体内では肌や髪、骨などに含まれている成分ですが、自分で作ることができないため、食事や飲み物から取り入れる必要があるとされています。
年齢とともに減っていくとも言われていて、「せっかくなら意識して摂りたい」と考える人が増えているのも納得です。
普通の水と何が違う?
「のむシリカ」は、霧島連山の天然水を使用したミネラルウォーター。
数百年かけてろ過された水に、シリカ(約97mg/L)をはじめ、炭酸水素イオンやサルフェートなどのミネラルがバランスよく含まれています。
ポイントは、
・ミネラルはしっかり含まれている
・それでも中硬水で飲みやすい
“成分系の水だけどクセが強すぎない”という、続けやすさが特徴です。
