展示物には点字のキャプションが
さらに、全ての展示物には“点字のキャプション”が添えられているといいます。展示を直接触れられるという特色を生かしつつ、全ての人が楽しめる「ユニバーサル・ミュージアム」を目指しているというこの博物館ならではの取り組みですね。この施策に、塩ら〜めんさんは「これが小さな大学博物館で実施されているのがうれしくて感動した」とコメントしていました。
「メッッッチャ行きたい」「名古屋市民なのに知らなかった」
この投稿に、Xでは「メッッッチャ行きたい」「絶対楽しいところ!」「名古屋市民なのに知らなかった 展示物に触れられるってすごいなぁ」「えっ!? 昭和家電も……!? いいなぁ……」「ケースに入ってないだけでなく、あれこれ触らせてもらえるし私は足が疲れて降参するまで拝見しました」などの反響が寄せられました。
画像提供:塩ら〜めん(@shioramen8446I)さん

