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メイド・イン・横浜のシルクスカーフがそれぞれの雑誌をイメージしたプリントで登場!【3誌合同プロジェクト】

『Lightning』『2nd』『PREPPY』3誌合同プロジェクトとして、シルクスカーフをプロデュース! 『2nd』は着回しやすいカラーと開くと新聞を咥えたアイリッシュセッターのプリントがお洒落なデザイン。その魅力をお伝えしていこう。

これぞ男の道具!

女性が身につけるイメージの強いシルクスカーフだが、実は戦闘機に乗るパイロットがフライトジャケットの下に巻いていたという歴史を持つ。シルクは薄くても暖かく、冷たい風を受ける環境下でもしっかりと首を守ってくれるうえ、レザージャケットの硬い襟元と肌とが擦れるのを防ぐ役割も担っていたという。さらに吸湿性と放湿性にも優れ、汗を吸って素早く乾くためジメジメとした日本の夏にも適応する。つまりシルクスカーフは単なる装飾ではなく、道具としての側面を持つアイテムなのである。

2ndの柄はこちら。>>購入はこちらから

Lightningの柄はこちら。>>購入はこちらから

PREPPYは今後発売予定。

1本でスタイルの幅が広がる

〈左上から〉

  • デニムジャケット+白Tシャツ+白スカーフ
     → アメカジにフレンチなニュアンスが加わる鉄板スタイル。
  • オックスフォードシャツ+白スカーフ
     → アイビーらしい端正な雰囲気に。
  • Tシャツ+白スカーフ
     → シンプルながらヨーロッパ的な空気感を演出。
  • レザージャケット+白スカーフ
     → 男らしさが際立つ組み合わせ。
  • ネイビーブレザー+白スカーフ
     → ヨットクラブを思わせる上品さが出る。スカーフリングとの相性も抜群。スカーフリングを使えば、崩れずに柄をきれいに見せながら上品にまとまり、長さ調整も簡単でシルクにもやさしく、着脱もスムーズに行える。

Tシャツやシャツはもちろん、スーツや革ジャンなど、どんな装いにも自然に馴染む。品のある色味と控えめな柄だからこそ、無理なく取り入れられるはずだ。

配信元: Dig-it

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