フレーム選び、目とレンズの空間的位置関係を細かく測定
ひろゆきさん、ゆかさんには「ラインアートシャルマン」のフレームが特にお似合いでそれに決定。紫外線で色が変わる「トランジションズ®カラータッチ」も追加しましたが、お2人とも別日に選んだのに同じ「エメラルド」にしていて、とてもほっこりした筆者&ニコンの皆さんなのでした。
◆トランジションズ®カラータッチ
https://nikon-essilor-transitions.com/ [リンク]
フィッティングの後は「FP-FIT MAX」を使って、目とレンズの空間的位置関係を測定します。
目と鼻の距離などを細かく数値化して、フレームの微調整を行なっていきます。
実際にかけてみてからの調整も丁寧に。
「1時間で出来る、的なメガネ屋さんで作っていたので、こんなに細かく測定して調整してもらえるものなんですね」とひろゆきさんも驚き。「メガネって、“これいいよ、試してみて”と人に貸せないので薦めるのが難しいですけど、一回体験してみたら全然見え方やかけ心地が違うのですごいなと思いました」とニコンでのメガネ作りを楽しんだご様子。
ゆかさんも「昔は街のメガネ屋さんで測定をしてもらって、フレームとレンズの調整をして購入することが当たり前でしたが、最近は短時間で作れるお店に行くことが当たり前になっていて。今回しっかり選んでいただいてメガネをかけることが楽しみになりました」とお話されていました。
これからメガネ作りを考えている方、そろそろ新調したいなと思っている方はぜひニコンレンズウェアを体験してみてくださいね!
https://www.nikonlenswear.com/ja-jp
株式会社ニコン・エシロールの有賀さん、平さん、片岡さんありがとうございました!
※取材にあたり、ニコンレンズウェアをご提供いただいております。
