猫背や巻き肩は気になるけど、長時間のデスクワークで正し続けるのは難しい。
だからこそ、座るだけで姿勢が整うチェアという発想が注目されています。
「LiberNovo Omni(リベルノヴォ オムニ) 電動ワークチェア」は、150人以上の背骨データをもとに設計され、座る人に合わせて“自動でフィットする”ことを前提に作られた一台です。
開発を手がけたのは、ロボット領域の製品開発に携わってきたエンジニアチーム。人の動きに対して機構側が応答する——そんな発想が、そのまま椅子に落とし込まれています。
現在、4月23日から5月22日までの期間限定で最大34%オフのセールも開催中。これまで価格で迷っていた人にとっては、導入のハードルが一段下がったタイミングです。
LiberNovo公式サイトで価格をチェック
“背骨ベース設計”というアプローチ
このチェアの価値は、単なる座り心地だけではなく“設計思想”にあります。
150人以上の背骨データをもとに構築されたバックレストは、8枚のフレキシブルパネルと複数の可動ポイントで構成。背中のカーブに沿って立体的にフィットします。
既製品に身体を合わせるのではなく、身体の形状そのものに追従するという最新技術を取り入れた次世代型のワークチェアです。
“座り方が変わる”連動設計
ヘッドレスト、背もたれ、座面、アームレストは独立しているのではなく、連動して動作。姿勢の変化に応じて支え方がリアルタイムで調整されます。
前傾・後傾・リラックス姿勢といった日常的な動きに対しても、自然に追従。結果として、特定の部位に負担が集中しにくく、長時間でも姿勢が崩れにくい状態を保ちやすくなります。
“いい姿勢を維持する”のではなく、崩れにくい状態をサポートしてくれる設計です。
