「ほろ酔い」の電話は本気度のサイン!?

夜、床に着くような時間に用事もないのに彼から電話が掛かってきた……という場合、相手の男性があなたに好意を抱いているのは間違いないでしょう。
彼自身が意識しているいないに関わらず、「1日の終わりに彼女の声を聞きたい」「彼女と話すと落ち着く」という気持ちがあるんです。
ただしここでの大きなポイントは、”酔っていても意識がある状態で電話をかけてきたか?”ということ。潮凪氏によると、ほろ酔い加減の時に電話してきたら「脈あり」と判断していいそうです。特に、出張先からほろ酔いで電話してきたとしたら「大本命」だとか。出張というのは普段の生活から離れて物理的にも精神的にも孤独になるひと時なんですね。その時に電話を掛けてくるというのは、あなたが既に彼の心の中に存在しているってこと……つまり彼はあなたに恋愛感情を抱いているということです。
今回のまとめ
いかがですか?
好意を持っている男性が電話を掛けてきたら、なるべく心地よく優しく話を聞いてあげましょうね。
くれぐれも突っ張って不機嫌な対応をしたり、舞い上がって自分のことばかり話したりしないように。彼の気持ちを盛り上げて話が広がれば広がるほど、本物の恋に発展する可能性は高くなります。
