母の日ギフトって、「その人っぽさ」で選びたくなりませんか。
猫好きのお母さんなら三毛猫。昔ハムスターを飼っていたならハムスター。「なんかこの顔、お母さんに似てるかも」で選ぶのも、ちょっと楽しい。
そんな“相手を思い浮かべながら選べる”花ギフトとして人気なのが、おいもやの「ミニポット花アレンジシリーズ」です。
直径約3cmの小さなポットに、プリザーブドフラワーやソーラーフラワーをアレンジした人気シリーズで、2026年の母の日向けには、新たに「エゾモモンガ」「三毛猫」「猫グレー」「ハムスター」の4種類が追加されました。
“かわいい”だけじゃなく、思い出ごと贈れる
このシリーズの魅力は、単なる動物モチーフ雑貨ではなく、“その人との記憶”に重ねやすいところ。
「実家で飼っていた猫に似てる」
「お母さん、昔フクロウ好きだったな」
「カエルって“無事帰る”の縁起物らしい」
そんなふうに、選ぶ理由そのものがギフトになる感覚があります。
実際に、ペットや家族をモチーフに選ぶ人も多いそうで、“相手を思い浮かべながら選ぶ時間”ごとプレゼントになっているのかもしれません。
小さいのに、ちゃんと癒やされる
しかも、このサイズ感が絶妙。
ちょこんとした見た目なのに存在感があって、見ているだけでちょっと気分がゆるむかわいさがあります。
中でも今回追加されたエゾモモンガは、おいもや独自デザインとのこと。
ふわっとした表情もかなり完成度高めで、思わず“自分用にもほしくなる系”でした。
