セクシーな女性3:ギャップがある
「表情が豊かというか、真剣なとき、無邪気なとき、嬉しいときで全く違う表情になるから、ドキッとして会う度に夢中になる」(33歳/会社員)
セクシーさはギャップと強く結びついています。普段は明るく元気なのに、女性らしい色っぽい仕草をされるとドキッとするものです。男性を飽きさせない魅力、夢中にさせておく魅力も、ある種のミステリアスさがセクシーにつながるのです。
セクシーな女性4:品がある

「品の良さは、仕草や目に表れる。キレイで無垢な瞳で見つめられ、そして視線を逸らされたらもうウットリですよ。職場でも、資料をめくるしなやかな指裁きとか、上品な笑い方とか、ものすごくセクシーだと思う」(28歳/IT)
「セクシーさ」は経験人数や露出のような、目に見える形で計るものではありません。上品さなどににじみ出る「女らしさ」がセクシーさに変わるものなのです。ふと髪を耳にかけたり、リップを塗り直したり・・・ふとした仕草が美しいだけで、あなたの品格が決まると言っても過言ではありません。日常に「セクシー」のエッセンスを入れてみるのも手ですよ。
