最新エンタメ情報が満載! Merkystyle マーキースタイル
脳トレ四択クイズ | Merkystyle
1990年代のテレビカメラで「令和の池袋」を撮ってみたら……「脳がバグる」 驚きの光景が480万表示「今のテレビはむしろこれで良いよ」

1990年代のテレビカメラで「令和の池袋」を撮ってみたら……「脳がバグる」 驚きの光景が480万表示「今のテレビはむしろこれで良いよ」

 古いカメラで、現在の池袋の風景を撮影したら……。驚きの光景がX(Twitter)で話題です。投稿は記事執筆時点で480万回以上表示され、約7万2000件の“いいね”を獲得しています。

“90年代後半のテレビカメラ”で現在の池袋を撮ったら……

 投稿者はXユーザーのkoto_chan(@koto_chan)さん。普段は、1世代前のカメラで撮影した映像などについて投稿しています。今回話題を呼んでいるのは、“90年代後半のテレビカメラ”で現在の東京・池袋の町並みを映した動画です。

 やや解像度が粗く、色味も少しぼやけた画質で映し出される池袋の風景。撮影日は2026年4月と紛れもなく現代ですが、どこか懐かしいBGMも相まってまるで平成初期のテレビ番組を見ているかのような感覚に陥ります。

新旧入り混じる光景に目がバグる

 西武池袋本店やパルコなど昔からある池袋のトレードマークが登場したかと思えば、「ちいかわ」の壁面広告のような令和ならではの光景も懐かしの画質で映し出されます。ドン・キホーテやニトリといった施設も、この画質で見るとなんだかふしぎ。脳がバグりそうになる……。

配信元: ねとらぼ

あなたにおすすめ