食べてみたけど違和感はまったくないです
それぞれ味もチェックしてみると、どっちもウメー! 同じ時間で調理しましたが、フタなしの新作も芯まで熱が入っており、生地はパリもちで中はジュワほろ。違和感ゼロで、完全に大進化していることを実感しました。
▲こちらが旧作の2025年版
▲そしてこちらが新作の2026年版
今回のリニューアルは、冷凍ギョーザ業界としても大ニュースだと思います。というのも、『AJINOMOTO ギョーザ』最大のライバル『大阪王将 羽根つき餃子』は、以前からフタなしだったから。これで利便性に関しては同条件になりました。今後それぞれが切磋琢磨しながら、どう進化していくのかも見ものですよ!
(執筆者: 中山秀明)
(執筆者: 中山秀明)
