
【何コレ欲しい】MonoMax増刊号付録はまさかの「永谷園のお茶づけ」が文房具に!? 豪華すぎる7点セットが神クオリティだった!スタイリストがガチレビューの画像一覧
現在発売中の「MonoMax6月号 増刊号」。毎号豪華なアイテムが話題ですが、今回の特別付録は“まさかのお茶づけ”……ではなく、あの国民食を完全再現した「永谷園『お茶づけ海苔』 ポーチ&文具7点セット」です!
「お茶づけが文房具!?」と最初は驚きを隠せませんでしたが、実際に手に取ってみると、これがメチャクチャ良いんです。本家への愛すら感じる、納得の高クオリティに仕上がっていたので、気になるセット内容と活用法をスタイリストがたっぷりレビューしていきます。
本家への愛が爆発!豪華すぎる「文具7点セット」の全貌

MonoMax6月号増刊付録
永谷園「お茶づけ海苔」 ポーチ&文具7点セット
日本人なら誰しも一度は口にしたことがある永谷園のお茶づけ。1952年より発売が開始され、70年以上続く国民食が文房具になったのだから、そりゃ見逃せないですよね。しかもお茶づけのポーチだけでなく、ハサミやペンなどを備えた7点セットになっているというのだから、国民食への深い愛情を感じます。実際どんなセット内容になっているのか見ていきましょう。
【活用法①】じゃばらメモとマステを駆使した便利な「メモ術」
今回のポイントは文具7点セットであるという点。文房具の花形とも言える存在がセットに組み込まれています。こちらは10枚綴りのじゃばらメモ帳。表から見るとあのお茶づけですが、裏面にはしっかりラインが引いてあり、メモ帳として使えます。
1枚ごとにカットできるので、付箋代わりに使うこともできそうです。
ボールペンは4色対応なので、色分けも可能。ちょっとしたメモも取りやすく、使いやすいサイズ感です。
コンパクトサイズのハサミを使い、お茶づけがプリントされたマスキングテープをカットすれば、
ポストイット感覚で使えるペタッと貼れるメモの完成です!自分用のメモとして使うのも良いですが、誰かにこのメモを渡しても“何コレ!?”って喜ばれそうですよね。
