正体は地元芸術祭の常設展示
同作はドイツのトーマス・エラーさんが2000年に制作して以来、通年で展示されているもの。作者自身の顔と手足の写真を焼き付けた板と柱で漢字の「人」を成し、地域住民が増える願いを込めているそうです。
なお、2026年は大地の芸術祭の開催年。4月25日から11月8日まで、越後妻有全域で多数の作品が展示されます。
画像提供:雨の日グラフィックス(@amenohigraphics)さん

同作はドイツのトーマス・エラーさんが2000年に制作して以来、通年で展示されているもの。作者自身の顔と手足の写真を焼き付けた板と柱で漢字の「人」を成し、地域住民が増える願いを込めているそうです。
なお、2026年は大地の芸術祭の開催年。4月25日から11月8日まで、越後妻有全域で多数の作品が展示されます。
画像提供:雨の日グラフィックス(@amenohigraphics)さん