40代の今!さらに輝く“水光肌”を育てる秘訣
「40代になっても“水光肌”を育てるために今積み重ねていること」について、後藤さんが掲げたキーワードは「豆腐タッチ」。
その理由について詳しく聞かれると、「顔もボディも、自分のお肌を絹のお豆腐だと思って優しく触ってケアしてあげることが大切です。摩擦を与えない日々の優しいケアの積み重ねが、何よりも大事だと思っています。」と、“スローエイジング”をテーマにした自身の美容観について語りました。
イベントの最後には、「rall.+は成分はもちろん、テクスチャーや香りにもこだわって作っているので、一人でも多くの方が“水光肌”を目指せるようにお助けアイテムとして活躍できたらなと思っています。」とメッセージを送り、発表会を締めくくりました。
日韓の美容クリニック監修!第一弾アイテム
日韓の美容クリニック監修のもと、後藤真希さんが徹底的にこだわり抜いた第一弾アイテムは美容液2種。
美容液2種を第一弾アイテムに選んだ理由も「化粧水は水分で、美容液は栄養を与えるもの。だからこそ美容液で皆さんのお肌を栄養で満たしてあげたいと思い選びました。」と教えてくださいました。
また、商品の1番の特徴で、2つのアイテムに共通して配合しているビタミンE、ビタミンC、グルタチオンについて、「これら基礎肌力チームワーク成分が、単体で働くのではなく、それぞれが役割を補い合うことで、なめらかでキメの整った肌へ導いてくれます。」と語り、「スパのようなフローラルウッディーの香りも夜のスキンケアにピッタリです。」と、香りにまでこだわりが詰まったアイテムを紹介!
