京都のお菓子なら美十の「京ばあむ」もおすすめ
美十が手掛ける「京ばあむ」は、京都で生まれたバームクーヘン。京都文化のひとつにある十二単の襲(かさね)の重なりをイメージし、色や素材の違う層を丁寧に重ねることで、見た目にも美しく味わい深い三層の構造が特徴になっています。素材には宇治抹茶と京都産豆乳が使われ、京都そのものをぎゅっと味わえるような仕上がりです。
SNSなどでは「京都であれば京ばあむはマスト」「京都のお土産といったら個人的には京ばあむ」「すごくおいしいので京都に来たら必ずお土産に買って帰ります」「しっとりしててとっても美味しいバームクーヘンなのよ〜」「本当に京みやげの定番だし、必ず京での仕事のお土産には買って新幹線に乗ります」「甘すぎずで美味しいと思ったよ。お値段もお財布に優しめ」「娘のお土産で食べて本当に美味しかった」「美味くてリピです」「美味くて泣く」「冷やして食べても良かった」といった声が上がっていました。

