働く現場の猛暑対策! 小田急電鉄が「エアリズムポロシャツ」を夏の制服に導入
第一部の最後には、小田急電鉄株式会社 旅客営業部 課長の安藤美智子氏が登壇。この「適材適暑」の考え方が、日常生活だけでなく“働くプロの現場”にも広がり始めている事例が紹介されました。
小田急電鉄では、過酷な夏季のホーム上における安全確認や案内業務を行う駅係員の負荷軽減のため、ユニクロのエアリズムコットンカノコポロシャツを夏の制服として導入しています。
安藤氏は「暑さが厳しい時期における働きやすい環境づくりを進めることが、結果として安全・安心で質の高いサービスの提供につながる」と、ユニクロのウェアが持つ圧倒的な機能性がもたらす価値を語りました。
ユニクロの「適材適暑」で酷暑を快適に過ごそう!
これからの時代、エアコンの設定温度に頼るだけでなく、「自分自身が身にまとう衣服を環境に合わせて最適化する」というアプローチが大切です。時間帯や環境で変わる“暑さの質”に着目し、素材やデザインから快適に過ごすための工夫をロジカルに提示するユニクロの「適材適暑」は、私たちの暮らしをアップデートする先進的な取り組みだと感じました。
ユニクロは「適材適暑」の特設ページを公開予定です。あらゆる夏の暑さのシーンに合わせた着こなしで、これからの過酷な季節を、ユニクロのウェアで快適に過ごしましょう!
