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3回目デートはこう誘われたい!OKしやすい誘い方と接し方とは

3回目デートはこう誘われたい!OKしやすい誘い方と接し方とは

1回目のデートで「はい、では今日からつきあうことにしましょう」となれば、2回目のデートも3回目のデートも、気楽に楽しくやればいいものですが、つきあうという話もないまま、なんとなく3回目のデートになってしまった……。
というときは、どうすればいいのか? について、今回は見ていきたいと思います。
さっそくご紹介しましょう!

1:「ごはん行こうよ」

1:「ごはん行こうよ」

「3回目のデートって、ふつうに『ごはん行こうよ』でいいと思うんです。ライトにポジティブに『ごはん行こうよ』とLINEでも送ると、『いついつなら空いているけど、*月*日でいい?』という自然な会話になるでしょう? 自然な会話ができたら、自然な関係が生まれるんですよ」(27歳・役員秘書)

こういう自然な会話ができないから困っているという人もいるかと思いますが、「ごはん行こうよ」は、かならず自然に言えるようにしたほうがいいでしょう。
恋愛上手な女子って、わりと頻繁にごはんに行っています。ごはんに行くというのは、文字通りごはんに行くわけであって、意を決して「今夜、告白されないかな」とドギマギしてごはんに行くわけではないのです。わかりますか?
「ここのごはん、美味しいね」と、一緒にごはんを食べるだけです。こういうのが、あとになって「効いてくる」んです。

2:「一緒に来てよ」

「仕事のつきあいで映画のチケットをもらったんだけど、一緒に来てよ……という誘い方って、わりと相手が乗ってきやすいと思います」(27歳・営業事務)

オトナになれば「チケットが余っているから一緒にどう? 」的な誘い方をされたら、ふつうは、なにか裏があるんだろうと思いますよね?
裏というのは、高価な壺を買わされるのでは? ということではなく、無理に理由をつけて誘ってくるということは、気があるのかな? と思うということです。
こうやって、ちょっとずつ相手との心理的な距離を縮めていってはいかがでしょうか? 以下は「接し方」についてです。

配信元: KOIGAKU

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