ブリヂストン ゴルフ
BX1ST

●ロフト⾓/9.5、10.5度
●重さ/312g(VENTUS BS6Ⅱ・S)
●長さ/45.5インチ
●シャフト(フレックス)/VENTUS BS6Ⅱ(S)など
●価格/9万3500円~
【小野Check】コンパクトヘッドは飛距離性能も高い

455ccのヘッドサイズは少しだけ小さいですが、構えるともっと引き締まって見える。コントロール系モデルらしい操作性はもちろんのこと、進化した「バイティングフェース 2.0」と「カーボンセミモノコックボディ」で低スピン化し、飛距離性能も高い。打音も締まっていて気持ちがよく、どんどん振っていきたくなるドライバーです。
【編集 M】フェースの効果は本当だった

セールスポンイトの「バイティングフェース2.0」のボールがフェースに食いついて滑らない効果は、こんなに曲がらないものか!と感心しました 。オフセンターヒットへの強さはトップクラスです。
ブリヂストン ゴルフ
BX2HT

Spec
●ロフト⾓/9.5、10.5度
●重さ/303g(Diamana BS50Ⅱ・S)
●長さ/45.5インチ
●シャフト(フレックス)/Diamana BS50Ⅱ(R、SR、S)など
●価格/9万3500円~
【小野Check】ドローバイアスでつかまえて飛ばす

フェースはスクエアで構えやすいですが、ボールのつかまりがとてもよく、ハイドローでキャリーをかせぎ大きく飛ばせるモデル。トゥ、ヒール側の反発が強く、飛距離ロスが少ないです。ヘッドの投影面積は大きめですが、振り抜きは軽やか。弾道調整機能でボールのつかまり具合や打ち出し方向をアレンジしたら、より自分好みの球筋が打てますよ。
【ライター I】やさしさの拍子がそろう

「上がる、つかまる、再現性が高い」というやさしさの3拍子がそろっています。インパクトにかけてトゥ側がボールを包み込んでくれるような動きをするので、自分でフェースターンする必要がありません。

