キャロウェイ
QUANTUM MAX D

Spec
●ロフト⾓/9.5、10.5、12度
●重さ/約309g(ATHLEMAX 50・S)
●長さ/45.5インチ
●シャフト(フレックス)/ATHLEMAX 50(R、SR、S)など
●価格/11万円~
【小野Check】キャリーを伸ばして大きく飛ばせる

つかまりを優先したドローバイアス設計。大きめの投影面積で、アドレスしたときの安心感が強いです。ボールのつかまりがいいうえに高弾道のボールになるので、ビッグキャリーで飛距離をかせげる。「TRIFORCE」でAIのコントロールが増え、オフセンターヒットしてもしっかりとコースの幅にボールが飛んでくれるのが、安心感をさらに上げてくれます。
【ライター I】つかまり具合がほどよい

インパクトでボールをしっかりとつかまえてくれますが、つかまりがほどよく、大きく左に曲がる逆球のミスが出ない。フェードヒッターの私にとってはとても心強く、コースでも安心して打てそうです。
キャロウェイ
QUANTUM MAX FAST

Spec
●ロフト⾓/ 9、10.5、12度
●重さ/約285g(SPDSTAR 40・S)
●長さ/46インチ
●シャフト(フレックス)/SPDSTAR 40(R、SR、S)など
●価格/11万8800円
【小野Check】自然なフェースターンでつかまる!飛ばせる!

クラウンもソールもカーボンの「360度カーボンシャーシ」で軽量化し、振り心地がとにかくいい!自然にヘッドスピードが上がり、ボールのつかまりもいいので楽に飛ばせます。軽量でもヘッドがブレにくく、当たりが薄くても打球がしっかり高く上がる。まだまだゴルフをガンバりたいけど、少し飛距離が落ちてきたな、という人に積極的にオススメできます。
【シニア長田】アドレスでのすわりがいいのが◎

ヘッドのすわりがよく、ストレスなくアドレスに入れるのが好印象。無理しなくてもインパクトに向かってフェースが自然に返ってきてくれるので、打球を左に打ち出し、右に戻ってくるフェードが打てました。

