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「どれが1番飛んだ?」最新ドライバー 14メーカー・30モデル一気試打

「どれが1番飛んだ?」最新ドライバー 14メーカー・30モデル一気試打

キャロウェイ
QUANTUM ◆◆◆

「どれが1番飛んだ?」最新ドライバー 14メーカー・30モデル一気試打

Spec
●ロフト⾓/8、9、10.5度
●重さ/約309g(ATHLEMAX 50・S)
●長さ/45.5インチ
●シャフト(フレックス)/ATHLEMAX 50(S)など
●価格/11万8800円~

【小野Check】打球を自分でコントロールできる

「どれが1番飛んだ?」最新ドライバー 14メーカー・30モデル一気試打

450ccの操作性重視ヘッドに「360度カーボンシャーシ」を組み合わせ、重量配分の自由度を高くしたツアーモデルです。小ぶりな顔で構えやすく、打球を意図的に打ち分けたい人に最適。低スピンで強いボールが打ちやすく、叩いても左が怖くありません。競技ゴルファーが“ここぞ”と攻めなければならないときに安心感を与えてくれます。

【ライター I】締まった打音が心地いい

「どれが1番飛んだ?」最新ドライバー 14メーカー・30モデル一気試打

打球が左にいかない安心感から怖がらずにクラブを振り切れるので、結果的にヘッドスピードが上がる。打音は低めの「バシッ」とした音で、フェースへの“乗り感”も強く、心地よいフィーリングで打てます。

キャロウェイ
QUANTUM ◆◆◆ MAX

「どれが1番飛んだ?」最新ドライバー 14メーカー・30モデル一気試打

Spec
●ロフト⾓/ 9、10.5度
●重さ/約309g(ATHLEMAX 50・S)
●長さ/45.5インチ
●シャフト(フレックス)/ATHLEMAX 50(S)など
●価格/11万8800円~

【小野Check】操作性と寛容性がちょうどいい

「どれが1番飛んだ?」最新ドライバー 14メーカー・30モデル一気試打

ツアーモデルのキレ味や操作性は残しつつ、460ccのヘッドサイズで寛容性もプラス。扱いやすさもありながら、低スピンの打球はさすがのトリプルダイヤ系。ミスヒットでもスピンが増えにくいので、飛距離のロスも最小限になります。「強い弾道で攻めたいけど、小ぶりのヘッドが苦手」という人に試してほしいです。

【編集 M】やさしさアリのスピン減

「どれが1番飛んだ?」最新ドライバー 14メーカー・30モデル一気試打

トリプルダイヤモンドに寛容性をもたせているので、そのぶんやさしく、楽に打てますがスピン量はしっかりと抑えられている。スピンが減っても打ち出し角が高いので、使えるゴルファー層は広そうです。

配信元: ワッグルONLINE

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