【川のごちそう】「利き鮎大会」グランプリの天然アユに舌鼓♡
「天然あゆの塩焼き」(1尾/1,501円)※各日販売予定数100。「天然あゆ飯」(1,001円)※各日販売予定数50。いずれも各日11:00から販売
橋本亜衣里さん
北川村文化観光公社に勤務する組合員として川の保全活動を行いながら、アユの友釣りの腕を磨き続けている橋本亜衣里さんがプレゼンターを務める「川」では、なんとアユの塩焼きを実演販売! 過去に「清流めぐり利き鮎会」でグランプリに輝いた、奈半利川のアユを堪能できます。
【海のごちそう】県民も夢中の「かつおの藁焼きたたき」
「土佐久礼かつおの藁焼き塩タタキ丼」と「タレタタキ丼」(削り節付き、各1,430円)、「かつお増量の二段盛丼」(削り節付き、1,961円)
「田中鮮魚店」の「土佐久礼の藁焼きタタキ」(焦がし焼き、250g/1,961円)、「ど久礼もん」の「土佐久礼の藁焼きタタキ」(燻し焦がし焼き、250g/1,961円)
久竹庸代さん
田中隆博さん
中土佐町の「シン・鰹乃國プロジェクト」事務局長として、土佐久礼のカツオ産業推進に取り組んでいる久竹庸代さんがプレゼンターを務める「海」では、“高知といえば”の「土佐久礼かつお」の藁焼きを販売。また、県内屈指の目利き技術を誇る「田中鮮魚店」4代目・田中隆博さんが今年も登場。

