会話は盛り上がるし、デートの空気も悪くない。なのに、いつまでも「友達」の枠から出られない。本人は気づいていないけれど、そうなってしまう女性には、いくつかの共通点があります。
会話を“無難”にまとめてしまっている
LINEの返信が「そうですね」「いいですね」で終わっていないでしょうか?感じの良い受け答えは大切ですが、無難な反応ばかりだと印象に残りません。「私はこう思う」と一言添えるだけで、相手の記憶に残る存在になれます。
好意を“見せなさすぎる”
デートの最後、「楽しかったです、ありがとうございました」だけで帰っていないでしょうか?それでは、男性に好意は伝わりません。「また来たいです」「次はどこ行きます?」。そんな一言が、男性との距離を変える鍵になります。
