第3位:日常に慣れすぎてしまった
付き合いが長くなるほど、関係は安定し心地よくなります。ただ同時に、ドキドキする瞬間が減っていくのも事実。「彼女のことは大切」と思っていても、ときめきが薄れたことに戸惑い、別の刺激を求めてしまう人もいます。それは決して正当化できないけれど、彼にとっては言葉にしづらい本音なのです。
第2位:自信を失っていた
仕事の挫折や年齢の変化など、男性は自分の価値を疑う瞬間があります。そんなときに他の女性から好意を向けられると、心が揺らいでしまうことがあるのです。彼女に弱音を吐けず、別の場所で承認を求めてしまう......。本当は誰よりも、自分のことを認めてほしかっただけかもしれません。
