「うちの息子がそんなことするわけない」と言い切った住人→防犯カメラの映像を見せたら、黙り込んだ

マンションの中庭で遊んでいた娘が、膝を擦りむいて泣きながら帰ってきました。相手の親に伝えたとき返ってきた言葉に、怒りよりも呆れが勝ったあの日の出来事です。
「返信遅くてごめんね」と毎回送っていた私→彼に「すぐ読んでるの知ってるよ」と言われて固まった

既読をつけてもすぐには返さない。少し間を置いてから「遅くなってごめんね」と添える。それが私の中の小さなルールでした。ある日、彼のたった一言で、そのルールごと自分が揺らぎました。
