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【世界100万台のSUV】450万円~でも全然高くない!サイズ・広さ・走り・圧巻のコスパ…新型「トヨタ RAV4」の総合力がやっぱすげえ!『小沢コージの遊べるクルマ』

【世界100万台のSUV】450万円~でも全然高くない!サイズ・広さ・走り・圧巻のコスパ…新型「トヨタ RAV4」の総合力がやっぱすげえ!『小沢コージの遊べるクルマ』

ボディサイズはほぼ変わらずで外観一新、このデジタルワイルド感よくない?

ボディサイズやホイールベースはほぼ不変だが外観デザインは全面進化ボディサイズやホイールベースはほぼ不変だが外観デザインは全面進化。かつてのワイルドさを思わせつつ、全面モダンな直線基調かつマッチョなSUVスタイルに。

写真のアドベンチャーはフロントグリルがブラックアウトし、LEDヘッドライトを標準装備特に今回乗ったアドベンチャーは、フロントグリルがブラックアウトし、LEDヘッドライトを標準装備。このままSF映画に出てもおかしくないテイストへと進化。

ワイルドさを思わせつつ全面モダンな直線基調かつマッチョなSUVスタイルフロアには高剛性&高減衰接着剤を塗布し、サスペンションの剛性も全面アップ。もしやライバルに、テスラ モデルYをはじめ世界のフル電動ミディアムSUVを見据えているのかも?

トヨタ初のソフトウェア定義車! 内装広々でラゲッジは最大749L

直線基調のインパネデザイン新型RAV4はトヨタ初のSDV(ソフトウェアで定義付けられるクルマ)となり先進安全、コックピット、ボディ、パワートレインの4つのドメインごとにソフトウェアが統合進化。

ボディサイズや車内の広さは一見変わらないが居住性は確実にアップしている効果は目に見えにくいが先進安全は反応スピードやカバー領域が確実に上がり、今後のOTA(無線通信)によるアップデートも見込まれ、性能が自動で上がるクルマとなる。

リアシートは大人が座ってもヒザ前にコブシが2つ入るスペースを備える同時にボディサイズや車内の広さは一見変わらないが、リアシートは大人が座ってもヒザ前にコブシが2つ入るスペースを備える。

ラゲッジは主に深さを増して容量749Lを確保ラゲッジは主に深さを増して、リアシートスライドを一番前にしても容量749Lを確保。デジタル性能と同時に基本性能まで確実にアップ!

配信元: MonoMaxWEB

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