PMSとの心地よい向き合い方
お互いを思いやるリラックスの時間を
生理前特有のイライラや涙は、本人の意志だけではコントロールするのが難しいことがあるかもしれません。
そんな自分を責めてしまいそうなときこそ、お風呂にゆっくり浸かったり、温かいハーブティーを飲んだりして、まずは自分を最優先に甘やかしてあげられるとよいですね。
※この漫画はフィクションです
※毎月の生理が「いつもと違う」「量が多い」と感じたり、「健診や他の病院で貧血がある」と言われたら、なるべく早めに婦人科に行くことをおすすめします。かかりつけの婦人科医をもつのもよいので、検討してみてください。
■監修:新見正則医院院長 新見正則
■作画:まきうちまきえ
■脚本:ちゃんまり
(MOREDOOR編集部)