俳優・モデルとして国内外で活躍する三吉彩花さんが、初めてプロデュースを手がけたカラーコンタクトレンズブランド「main(メーン)」が2026年7月14日(火)に誕生しました。約1年の歳月をかけて作り上げられた本ブランドは、自分らしさを大切にしたい人に寄り添う新たなアイウェア。日本と韓国で同時発売され、瞳から個性を表現する新しい選択肢として注目を集めています。
三吉彩花が込めたブランドの想い

「main」というブランド名には、「これが私だ。」と胸を張れる自分だけの確信という想いが込められています。
30代という新たなステージを迎える中で、自分自身と向き合った経験から生まれたブランドであり、誰かのためではなく、自分自身のための自信を大切にするというメッセージを発信。
内側から湧き上がる美しさを表現する存在として誕生しました。

また、三吉彩花さんはレンズデザインだけでなく、ブランドコンセプトやロゴ、パッケージデザイン、ビジュアルディレクションまで幅広く監修。
韓国で撮影されたビジュアル制作にも深く携わり、細部にまでこだわった世界観を完成させています。
瞳に奥行きを与えるレイヤードレンズ


mainが提案するのは、「まなざしをデザインする。レイヤードレンズ」。
繊細なドットを幾重にも重ねることで、光をまとったようなニュアンスを演出し、瞳に自然な透明感と奥行きを与えます。


角度や光によって表情が変化するため、ナチュラルでありながら印象的な目元を叶えてくれるのが特徴です。
また、複数のカラーやアクセントカラーを組み合わせることで、単調ではない立体感を表現。


オリーブカラーやブルートーンなどをさりげなく取り入れながら、自然ななじみ感と存在感を両立しています。
その日のファッションやメイク、気分に合わせて選ぶことで、自分らしさをより自由に表現できるアイテムとして楽しめます♡

