-40℃ SHADE(KONCIWA)

出典:プレスリリース
身近な日傘も、機能性で大きく進化。宇宙服などに着想を得た反射冷却技術を採り入れ、“歩く日陰”をつくる遮熱日傘です(2026年5月発売)。
・反射冷却技術+7層構造で、プレスリリースによると遮熱率61%・最大マイナス40℃の温度差
・完全遮光の厚手生地で、強い日差しと紫外線を物理的にシャットアウト
・大判設計で肩や背中までカバー。内側の黒コーティングが地面からの照り返しも吸収
・晴雨兼用・5級防水で、急なゲリラ豪雨にも対応
日差しを遮って発汗を抑えるので、メイク崩れや肌荒れ対策にも。いちばん手軽に始められる進化系です。
7. アンブレラファン(RIAIR)

出典:プレスリリース
手ぶらで涼みたい人に。日傘や雨傘に取り付けて使える、ヤマダデンキのオリジナルブランド「RIAIR」のアンブレラファンです(2026年5月発売)。
・日傘・雨傘の軸(軸径7〜12mm)に取り付け可能で、差しながら手ぶらで涼しい風
・5段階の風量調節と、最大約9時間の連続使用に対応
・液漏れや発火のリスクを抑えた「半固体電池」を搭載で安心
・税込3,278円と手に取りやすい価格
6の遮熱日傘と組み合わせれば、“日陰+送風”のダブル使いで真夏の外歩きがぐっとラクになります。
