日本の人口1人あたりが1年間に飲むビールの量が減っているといわれるなか、近畿エリアでの缶ビールの2025年の売り上げ数が、2014年比で3.7倍になったというのが「サッポロ生ビール黒ラベル」。サッポロビールが2026年7月3日(金)、関西での成長ぶりが”異次元”という”黒ラベルのブランド体験の最高到達点”を目指したスタンディングバーをオープンしました。
( Index )
- “その街での完璧な1杯目を目指す”ビヤバーが梅田に登場!
- 品質管理を徹底した特別な黒ラベルがスタンバイ!
- 異なる美味しさの3種類の注ぎかたからチョイス!
- ビールにあう大阪ならではのおつまみもスタンバイ!
- ボトルならぬグラスキープシステム
“その街での完璧な1杯目を目指す”ビヤバーが梅田に登場!
今回ご案内するスタンディングのビヤバーができたのは、JR大阪駅のすぐ北に位置するヨドバシ梅田タワー内の商業施設「LINKS UMEDA(リンクス梅田)」。
1階の東側にオープンしました
南北に長いスペースとなっています
広いスタンディングカウンターと壁にびっしり並んだグラスが印象的です。壁のグラスには秘密があるのですが、それは後ほど。
店内では、黒ラベル用のグラスやグッズも販売しています。
※革ジャン・デニムは展示のみ(オンラインにて購入可)

